東京のインプラント・審美歯科の院外活動

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東京でインプラントは、審美歯科の大谷歯科



「修復用レジン辺縁部の摩耗特性」 (原著論文)
大谷 一紀
掲載雑誌:日本歯科理工学会雑誌 第23巻4号 247-253(2004) 他

・Abrasion at margin:An investigation of high filler containing resin opposing enamel
第4回国際材料学会会議
(平成14年10月30日,ハワイ)

・歯冠修復物マージン部の摩耗に関する研究
―咬頭滑走試験―
第41回日本歯科理工学会学術講演会
(平成15年4月18日,東京)




平成17年 米国インプラント学会 出席(シアトル)
平成19、20年 フライブルグ大学 インプラント外科コース 習得(ドイツ)
平成20年 セラミックシンポイジウム 出席(ロサンゼルス)
平成21年 ワシントン大学 補綴、インプラントセミナー 出席(シアトル)
平成22年 Dr Newton Fahl 「Creating Anterior Masterpieces」コース出席(ブラジル)


・Esthetic of Dental Technology〈Part 3〉審美修復における診査・診断とその技工
大谷一紀 他
クインテッセンス出版2004
・健康で美しい口腔をつくる
歯科衛生士のための審美歯科入門
執筆者 大谷一紀 他 医歯薬出版2008
・SHINBI ~患者さんの素敵な笑顔のために~
永末書店 執筆者 大谷一紀 他



・横須賀市歯科医師会研修会
『エステティックダイレクトコンポジットの自費診療への導入
~明日からできるカウンセリングから充填テクニックまで~』

大谷一紀 2008年4月16日開催
・オールセラミック修復のアプローチと臨床テクニック,
大谷一紀,Sapporo Dental Laboratory Dental Clinic Support Program

2006,平成18年3月11日,北海道札幌市
・Anterior adhesive restoration,
大谷一紀,静岡県歯科技工学術大会,平成18年10月1日,静岡県静岡市

・2007年  6月   第25回日本顎咬合学会学術大会にて
「前歯部におけるオールセラミック修復」
・2009年 6月 第27回日本顎咬合学会
メーカーシンポジウム
「ダイレクトコンポジットの臨床 –前歯部におけるコンポジットとセラミックスの融合」



・有髄変色歯漂白剤の臨床試験結果 
-ホームブリーチング剤“Nite White Excel”について-
日大歯学73巻3号263-273(平成11年5月30日発行)共著

・Natural Deep White
-インレー製作時における光の拡散とマテリアルの探求-
QDT 28巻7号860-862,916-930,2003 共著

・-In-Ceramアルミナとスピネルにおける表面性状の観察と蛍光性の与え方-
QDT 28巻7号860-862,916-930,2003 共著

・-インレー製作時における光の拡散とマテリアルの探求-
QDT 28巻7号860-862,916-930,2003 共著

・メタルフリー自由自在:メタルフリー臨床における技工製作時間とコスト
デンタルダイヤモンド 27巻6号48-51,2002

・審美修復とホワイトニング,大谷一紀,デンタルトリビューン,Vol.2,No.11,10-13,2006

・QDT Selected ARTICLE JAPAN
前歯変色歯の審美修復にポーセレンラミネートベニアを用いた症例 解説,大谷一紀,QDT,Vol.31,No.6,2006

・Chair and Laboratory excellence
ホワイトニング後の歯に対する前歯部ダイレクトコンポジット+オールセラミック修復
大谷一紀(共著)QDT 2007年12月号